
『品川』『赤坂』に次ぐ第3のインターシティとなる名古屋インターシティは、2路線を利用できる地下鉄伏見駅へ直結し、伏見通りと錦通りの交差点という名古屋を代表するオフィスエリアの中心に誕生しました。白と黒を基調としたシックで上質な外観は、高さ93mを誇るランドマークに相応しい存在感を醸成。憩いの空間として、テラスや屋上庭園、サンクンガーデンなども設けています。


名古屋インターシティでは、総合設計制度の活用により、緑豊かな公開空地を創出し、地下鉄からバリアフリーで直結するサンクンガーデンを整備することで、周辺環境の向上に努めています。また、建物東面には、空調効果を高めるダブルスキンシステムを採用し、環境負荷の低減によりCO2の排出を抑えます。


地下鉄東山線・鶴舞線「伏見」駅直結 |
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栄駅へ(「伏見」駅より地下鉄東山線利用)2分 名古屋駅へ(「伏見」駅より地下鉄東山線利用)2分 中部国際空港へ(「名鉄名古屋」駅から快速特急利用)30分 ※所要時間は日中平常時のものです。時間帯や曜日により異なります。 |
| 名古屋市中区錦1-11-11 | |
| 地上19階・地下3階 | |
| 鉄骨造・一部鉄骨鉄筋コンクリート造 | |
| 2008年9月 | |
| 36,851.75㎡ | |
| 日本設計 | |
| 大林組 |
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